県指定 有形文化財
うさじんぐうわきざし
宇佐神宮脇差
宇佐市大字南宇佐2859 宇佐神宮
県指定 有形文化財
うさじんぐうわきざし
宇佐神宮脇差
宇佐市大字南宇佐2859 宇佐神宮
江戸時代、日田の代官だった塩谷大四郎は干拓工事に取り組んでいました。この刀は、宇佐新田開発の成功を願って肥後(いまの熊本県)の刀工親子であった延寿国秀・国俊につくらせ、宇佐神宮に奉納したものです。