国指定 史跡
ほうきょうじはいじあと
法鏡寺廃寺跡
宇佐市法鏡寺

国指定 史跡
ほうきょうじはいじあと
法鏡寺廃寺跡
宇佐市法鏡寺
飛鳥時代(白鳳時代【はくほうじだい】)にあった古代寺院で、宇佐神宮【うさじんぐう】と弥勒寺【みろくじ】の近くにあった、重要なお寺でした。
発掘調査などから、金堂【こんどう】は推定で東西約14.6m、南北約11m、講堂【こうどう】は推定で東西約30m、南北約17mの規模であったと考えられています。